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合唱。2018年オータムコンサートの前日練習

この日の午前中は娘の運動会がありました。運動会の全てが想定していたよりも終わったので、12時には帰宅できました。だけど運動会という「娘の本番」は終わったので、やはり鼻水とくしゃみがたくさん出ます。。。このときの娘のメンテナンスは焼け石に水と言って良いくらいに厳しかったです。そしてこの段階で言えたのは「どうか花粉でありますように。どうか明日の夜まで持ってくれ・・・」という希望的観測しかありませんでした。

さて、まずはダウンタイムを積極的にします。帰宅してすぐにシャワーをしました。そしてお昼ご飯を食べます。ちょっとお腹が落ち着くのを待って、お昼寝が大嫌いな娘は家にいると遊んで疲れてしまうので、早めに車へ乗りました。娘にとって車の中は「スイッチを切るところ」です。案の定、お昼寝を40分くらいしてくれました。本当はもうあと30分くらいして欲しかったのですが、娘にとって合唱のことは「みんなの仲間」という位置づけです。娘が頑張ってくれているから、みんなも頑張れる。だから気になって目が覚めたのでしょう。それでも車で過ごそうと思っていたら「トイレに行きたい」と言うので、仕方なくみんなが準備をして待っている会場へ行きました。

会場に着くと、早く来てくれたメンバーが指示通りに会場づくりをバッチリ終え、声出しをして休憩に入ったところ、と報告してくれました。みんなの印象は落ち着きがあって穏やかな感じなのは良いとして、でもとにかくなんだか暗かった。。。もしかして、もう疲れてる?

さてさてこれは一体どうしたものか。

このとき15時前だったけれど、昨日の段階で16時からの練習に「少し早くいくわ」と言われていた先生が、もしかしたらそろそろ来られるかもしれないと思い、私は焦ったのをみんなに隠しました。そしてみんなはちょっとお茶を飲んでもらいながら、今できる受付の用意を済ませつつ、娘が寂しくならないように相手をしつつ、これからのことを考えます。

練習は長くとも19時まで。明日に備えてもあるけれど、そもそも娘の体力が持たない・・・というか、乗り切れるか?いや乗り切るんだ。。。着実に、着実に。とりあえず一番不安な「たけみつ」の曲をやると、そうでなくても元気のないみんなの士気が一気に下がっちゃう。でもピアニストはまだ到着してないしなぁ。。。んー受付の準備が終わったら、とりあえず歌うスペースを確保しつつ、休憩を待ちながらみんなの歌う気持ちになれる時間を稼ごう。。。たぶん旦那さまがみんなの空気を少し変えるはず。

すると!タイミングよくピアニストが到着しました。

これでみんなの気持ちが少し安心と嬉しいに傾いた。今年は譜面台から楽譜が落下しないように滑り止めシートを購入したので、蝶番のところにマスキングテープを輪っかにして固定。ピアニストに使ってみてもらうと良い感じに踏めくれたようだ。私が「ネットで調べたんよ~♪」と言うと、「ありがとうございます♪」となんだか嬉しそう。譜めくりも先輩がしてくださることも伝えると、さらに嬉しそう。んーたとえ譜めくりがなかったとしても、なんだか今年は少しゆとりがある印象が見受けられる。そして余力があればとお願いしていた「夢を叶えてドラえもん」は、「これは簡単だったから余裕でしたよ~」と嬉しそう。

ふむふむ。今年のピアニストの状態は良い感じ♪

歌の練習の準備が整ったので、とりあえず「たけみつ」以外を、ピアノに合わせて流してみることにしました。ピアノは、うん、落ち着きがある。良い音も鳴り始めている。。。私も自分の歌い方や声でみんなを引っ張っていくしかないな。私にはまとめ上げる力はないので、とにかく多くは求めず、焦らず、ただ確認のためにと、士気が少しでも上がるように流すだけだと、自分の焦った気持ちに言い聞かせました。途中で合唱の女神様が到着。そしてピアノもゆっくり歌いたい歌は、ゆっくりに歌い続けることで、私たちの声に合わせてくれる耳のゆとりを持ち合わせてくれていました。これで少し私の安心感が増します。そして流し練習の最後の2曲くらいで先生が到着しました。でも先生はすぐにこちらへは来ません。ちょっと不安になりつつも、旦那さまの保障で最後まで練習を流せました。

今、できるベストの状況にはもっていけたはず。

先生の練習が始まりました。もうね、どんなことをやったかは、珍しく詳細には覚えてません。台風で練習が吹き飛んだ分、ガンガンと歌わされたように感じています。ただ、娘の体調がちょっとづつ悪くなっていっているのは分かりました。娘も1人で頑張りますが、とにかく鼻水対応が大変。そして団のムードメーカーの登場に、また私はひとつ安心をします。でもね、もう18時前には、娘が私から離れられないくらいに疲れていました。鼻水も凄い。晩ごはんをかあちゃんが食べさせて、抱っこして甘えさせ続けます。そして私は今年の難曲である「たけみつ」の合わせ練習の参加を断念しました。やれることはやっているので、明日の直前練習さえできれば、私の合わせる自信はなんとかなるはず。。。と願うだけでした。娘をひたすら抱っこして、みんなが歌っているのをひたすら聴く。「たけみつ」の練習は終わっていましたが、かあちゃんの抱っこで休憩した娘が少し復活したので、また少し歌わせてくれました。そしてなかなか楽しい気持ちで歌いこなせない「夢を叶えてドラえもん」では、娘に「みんなに楽しく踊って見せてあげてよ」と言うと、照れながらもまんざらでもない感じで、旦那さまのところへ行きました。で、一応、大人に混ざっての演出に娘の出演が決まりました。。。が、無理かもしれないと私は過ぎるのです。そしてまた、まだ一度もきちんと合わせられていない、私の苦手な「上を向いて歩こう」は、私に自信がないままでした。まぁ、これは最悪、ところどころメゾに入るしかないかなぁ?とか考えていましたが、とにかく私の気持ちはいつも後回し。。。これがコンサートの成功確率を上げるベストな方法と、自分を信じています。

なんやかんやで19時半には帰路の車へ乗り込んでいました。

疲れているはずの娘は車の中で寝ませんでした。娘は「私、凄いじゃろ~♪」と鼻水を垂らします。帰宅したのは20時。そこで気がついたことがありました。娘は運動会で緊張を紛らわすために、運動会の白線があるところの土を握ったり軽く投げたりして遊んだりしていたのです。これは花粉同様に鼻への影響は大でしょ。当然、練習のときもそうだったはずで、だから雨の日は外での練習がなかったから花粉も少なくて鼻水が出なかったし、練習が長くないから緊張も少ないので、精神的に鼻水を垂らす必要もなかったのではないかと。精神的にダメだと咳がでちゃう理由と一緒でね。花粉+緊張+運動会の白い粉+小さい体で体力不足+運動会本番を終えて、ドッと疲れが出るのは当然だよね。やっぱり花粉かな?からいつのまにか風邪へ移行していたけれど、娘の気合だけで体が持っていたんだ。。。すぐにお風呂へ入って、ちょっと食べて、娘を寝かしつけたのは21時。娘が寝たのは21時半なので、とりあえず時間的にはそこそこベストな感じでした。

「どうか明日まで持ってくれ・・・」

娘が寝た後は、一応、できるかどうかは置いておいて、娘のドラえもんでの出演が決まったので、本人の希望である運動会でしたような旗を作り、海賊の帽子と運動会でもらったメダルを用意しました。そして娘が寝ている寝息とかから推察する体調は、朝からコンサートが終わるまではとても持ちそうにないという事実。とりあえず集合時間の9時よりは遅れて行くことにして、「上を向いて歩こう」の成功率を上げる相談もし、私たちも眠り着きました。

この話は「合唱コンサートの本番」へつづく。

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4歳の女の子、年中さん初めての運動会

1週間前から花粉なのか風邪なのかという、娘の鼻水との戦いでした。だって雨の日には鼻水が止まるんだもん。そして本番当日は朝から鼻水全開!このあとは合唱のことがあるのに・・・「娘よ、どうにか全て踏ん張ってくれ~」と願いながら、家を出発しました。

そういえば体調が悪いのもあってか、2日前から寝る時に「運動会が終わるのは嫌だ」とか「運動会がちょっと怖くて緊張する」と言って、ナニカにいちゃもんをつけてはひと泣きして眠るという感じでした。朝方は寝が浅くすぐに目が覚めるという感じで、とっても緊張していたようです。だから運動会当日は幼稚園についても、かあちゃんからすぐに離れることができませんでした。これは泣くかなぁとか、もう出場しないとか言うかも?なんて思いましたが、トイレについて行ったりと、かあちゃんでギリギリまで充電して「地球」を溜め込んでいたようです。娘は全体の準備が始まる前にかあちゃんから離れることができたので、きっと楽しくてかっこいい運動会を見せてくれると確信しました。

【プログラム】
開会式
  1. 体操
  2. かけっこ(年中)
  3. 競技(年長)
  4. かけっこ(年少)
  5. かけっこ(未就園児)
  6. 親子競技(年長)
  7. 玉入れ(年中・祖父母)
  8. 親子リズム(年少)
  9. 表現(年長・年中)
  10. 親子競技(年中)
  11. リレー(年長)
閉会式

「かけっこ」はトラック1周。走るのは転けないように慎重すぎて遅かったけれど、走る前に名前を呼ばれて「はい!」と返事をするのは一番上手でした。前の2人がへなちょこな返事だったのに、全くその空気には釣られず、ナニカを払拭するかのように元気よく返事をしていたので、初めて運動会をする先生もホッとしたんじゃないかなぁ~きっと娘は先生にとってもいい仕事をしたと思いますw

「玉入れ」は娘の赤チームがずっと練習で勝っていました。白チームは悔しくて泣いてしまうお友達がいて、娘は「それでも頑張ったら、私は赤チームさんも勝てるようになると思うよ!」と励ましていたそうです。本番は一緒に投げた祖父母たちの実力差が出たという感じで、ずっと勝てなかった白チームが勝ちましたw赤チームは負けてしまいましたが、子どもたちはそんなに悔しがる様子もなかったです。そして子どもたちだけの片付けの競争は、タッチの差で娘の赤チームの勝ちでした♪

「表現」は、「めざせたからじま」ということで、年長さんと力を合わせて、行進したり走ったり旗を振ったりと、自分のやることと位置を把握して、とっても上手にしていました。年長さんは組体操的なこともしてましたね。こんなに小さいのに、こんなにしっかりしたことができるんだ~と、とても感心しました。

「親子競技」は、「すすめ!かいぞくせん」ということで、タイヤに乗って魚釣りをするというものでした。この写真はその出番待ちですね
運動会1
本当は自分が作った魚を釣りたかったようですが、ちょっと位置が悪かったみたいで、とうちゃんに促されて別の魚を釣りました。とうちゃんは最後でタイヤを引っ張る方向を失敗していましたが、娘の嬉しそうな顔の動画が撮れたので、これはこれでよし!でしたね♪

あ、運動会のトリは年長さんのかけっこでしたが、あまりにも凄い熱戦だったので、娘は出ていないのに夫婦で本気で応援してしまい、同じ年中のお母さんと一緒に思わず笑って(笑われて)しましましたw

閉会式で頑張ったご褒美にメダルをもらってみんなは嬉しそう。そして最後の行進は疲れているようでしたが、娘だけ「ビシッ!」とかっこよく決めていて、来賓席から「おー」というザワメキが起こりました
運動会2
これには感心というか、本当に感激しましたね。年長と年中の中で体は一番小さいけれど、いや年少でも前から1番2番らへんだと思いますが、運動会の全貌を把握して、自分が頑張れるところをきちっと最後まで頑張っていました。

親たちは運動会の片付けをし、園児は降園の用意をしていました。片付けが終わり保育室の前に行くと、珍しくみんなとは違う行動をとって、すぐに「メダル」と「がんばったでしょう」を見せに来ました
運動会3
誇らしい気持ちだったのかな?運動会の最初はかなり緊張していた娘ですが、ニコニコしている顔や真剣に演技している顔も見れて、なんだか大きくなったなぁと感動しました。運動会が始まってから鼻水をピタッととめて、こんなに小さな4歳なのに、本当に「よくやったな」と思いました。

さて両親は娘の成長に感動しつつも、自転車に乗って漕ぎ始めると娘の鼻水があっという間に復活してきたので、このあとの合唱コンサートに備えて、どうやって娘のメンテナンスをしようかと、かなり頭を抱えながら帰路についたのでした。

この話は「合唱コンサートの前日練習」へつづく。

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合唱。人生2度目の過呼吸

思い出のために、ちょっくら毒を吐き出します~。スルー推奨。

毒母の機嫌の良さのお陰なのかw、自己承認が完了した印象を受ける私の精神は絶好調です!!!落ち込み過ぎることも死にたい思考に陥ることもなく過ごしていました。気になることと言えば、娘の運動会のこともありましたが、とにかく娘のメンテナンスに頭を悩ませていました。運動会の後に前日練習、翌日に本番。昨年よりも幼稚園に通っている分、かなり体調管理が難しくなったのです。そしてほぼほぼ合唱のみんなのことで頭を抱えて心労を溜め込んでいました。でもこのときはそこまでとは思っていなかったのです。

今年のみんなから聞こえてくるのは「無理、無理、無理~」でした。そして私が思うのは「無理と言われても、私にこれ以上できることなんて何もないよ?そんなこと言われても私も無理。これだけお膳立てをしているのに、何でできないの?」でした。

昨年はどうしようもない状況でゲストをお招きしました。そのコンサートはなんとか終了したものの、当初予定していた曲を1つ削り、「花は咲く」を先生からダメ出しされ、「走る川」は失敗しました。良かった点もあるコンサートではありましたが、完全にゲストのほうがカッコよかったです。そしてみんなに対してかなりの不甲斐なさを感じました。また先生からは「このまま続けるのは厳しいよね」とも言われていました。

そしてそんな中、今年はどうしようもない状況で今年のプログラムに「無理」を通しました。当初、先生との間ではアカペラの1曲をすることになっていました。でも夜に、先生から急に電話があって我が家のポストに投函したからと言われてポストを覗いてみたら、投函してあったのは「たけみつ」の難曲が3曲でした。一応、メモには「この中から選んで」と書いてあったように思います。私は先生が「私たちのやる気」を測っているのではないかと感じ、みんなの前年の不甲斐なさを払拭するために、先生が選んだ「たけみつ」を1曲ではなく3曲とも歌うことを、旦那さまと相談して決めました。そして先生の反応は、私たちが悩んで決めたことを当然のことのように「やるのね」という印象をくださいました。確かそのときに旦那さまと「やっぱりか~」と胸を撫で下ろしたようにと思います。

今年の練習は例年に比べて3回多く、みんなの音取りの出来なさをカバーするために、また日々に追われているという理由を盾に使う大人としての不甲斐なさをカバーするために、音取りの事前練習を増やしました。しかしコンサートを開催するにあたり雑務をどれだけたくさん熟しても、みんなの練習に付き合ってあげても、何をやってもみんなからやる気は感じられない。もしかして自分のことだけしか考えていないのではないか、これだけの労力を割いいるのに、みんなからは「無理」しか伝わってこない。みんなには「音取りをするだけ!」の状況を整えているのに、練習を重ねるごとに「無理」の悪循環が増していきました。みんなのやりたいことは「本当にやりたいことなのか」という疑念。

先生との1回目の練習で、前年よりはみんなの出来はマシでした。それでもまだまだ途方に暮れていた私は先生に気持ちの欠片をボソッと伝えます。先生は微かに悲しそうな空気を滲ませながらも「もう少し先輩とか、巻き込んでみたら?」と、私を慰める訳ではなく、ただいつものようにひたすら、ちょっとでも前へ進もうという声掛けをし、そして決して押し付けはしません。私は悩んだ結果、もうひとつだけ自分にできることを見つけたので、狂気に出ることに決めました。本番までの2ヶ月強、毎日、合唱の書き込み更新という最後の悪あがきをしたのです。

合唱の書き込む場所を気にかけてくださっていた先輩のお陰でひょっくらと実を結び、ある先輩が譜めくりを引き受けてくださいました。そのあとはいつも助けてくださる先輩が、私の本題にも入らせてくださって、台風で練習が吹き飛んだお陰もあって合唱の女神様が声掛けをしてくれたのか、今年歌うメンバーが少し腹を割って書き込んでくれました。それでも先生曰く「後ろに控えてくれていると思ったら良い」多くのみんなの書き込みや参加状況、今年歌うメンバーの音取りができないという不甲斐なさは、先生に申し訳ないという負担軽減や私たちの負担軽減を気にしてか、または自分の不甲斐なさを隠すかのように半分の人が規模縮小の話をしたか、(書き込みを知らなかった可能性もあるけれど)無言を選んだのです。それでも音取りが無理といっていることは「無理」というのが事実なので、仕方ない。私にできることはもうないし、人を引っ張り上げるだけの力も、背中を押してあげる力も、私の力量不足なのでしょう。そしてみんなの書き込みから導き出した妙案は、私にとって元締めのモチベーションを維持する上でも、恐る恐る先生にお願いできる上でも、みんなへの疑念からくる「この縁をなくすには惜しいから」という言葉を信じるための「最低ライン」でした。

今年の、例年にはない集大成的なコンサートを「やってのけよう!」というやる気は感じにくかったです。私の頼りは、合唱の女神様に「みんなを繋ぐような希望」を持たせてもらい、3年目にして歌への照準を合わせてきた団のムードメーカーに「私ら、守れるように、どんなことしてもやり抜くわよん。」に心を慰められ、先生の「のびやかに、皆の希望が詰まった音楽を!」という言葉に救われた事実でした。だけど、だけど、それでも言い出しっぺの私は、元締めとしての私は途方に暮れた時間を過ごしていたのでしょう。日々に追われ、娘のメンテナンスは大変だし、朝方目を覚ます娘に付き合って、私も眠れていませんでした。まさに心労が溜まっていっていたんでしょうね。この2週間は、かなりの暴飲暴食をしていたように思います。お腹が苦しいなぁという自覚もありました。でも日常をこなさなきゃならないし、ストレス発散のためには止めれなかった。。。

結果、人生2度目の過呼吸を味わいましたよ(^_^;)

かなりアホですね~。。。夜中、旦那さまがしているゲームを一緒に見ていたのですが、なんか息苦しいなぁと思っていたら、お腹が気持ち悪くなって、足が冷たくなったり、寒くなったりするではありませんか。前回の過呼吸と似たような症状を感じます。なので旦那さまに指示して良い感じに対処し、2時間くらいするとなんとか落ち着きました。原因は、心労と暴飲暴食のお腹の状態で、暗い中でやったゲームの光が誘引となったというところでしょうか。このときの私の精神は絶好調で、この途方に暮れる心労も楽しんでいたはずなんです。でも絶好調に隠れた無自覚な私は、もっとHSPの部分を自覚的にバランスをとって守ってやらなくちゃならなかった。最近はむっちゃおなかが減るなぁくらいにしか思ってなかったので、いやー今回の過呼吸は原因がすぐに思い当たらなかったからかなり焦りましたよ。これが運動会と合唱本番の2日前の出来事です。このときは娘がスヤスヤと寝ていたのが救いでしたね。

この話は「運動会」につづく。

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フェルトのおもちゃ、クッキーの製法を変更

フェルトで作った「ケーキ屋さんをはじめよう!」です
ケーキ屋さんをはじめよう!④
今回はクッキーの製法を変更して再販しました~♪綿のふわふわやモコモコした感はホールケーキとかで楽しめるので、クッキーはカチッとした手触りに仕上げています。プチケーキのスポンジとはまた違った感じなので、このケーキ屋さんは3種類の手触りを楽しめますよ(*^^*)

次の再販予定の「定番!ボタンつなぎ」は、半分くらい仕上がっていますよ!来週中くらいにはギャラリーへ用意したいなぁと思っているので、楽しみにしていてくださいね☆

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編み物、95回目の発送

嬉しいことに、今日の午前中に発送しました
【2重】アクリルたわし(まる) 
もしかして、思っていたよりも需要があるのかしら?と思う今日この頃。私的には使い勝手は抜群です。今回も無事に届くことを祈るばかりです

「ケーキ屋さんをはじめよう!」が完成しました!もう少ししたらギャラリーへUPしますよ。次の再販予定は「定番!ボタンつなぎ」です♪楽しみにしていてくださいね(*^^*)

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ぷろふぃーる
4歳の女の子の母ちゃん「ゆめ」です☆育児に奮闘しながら、息抜きにチクチクしてますw基本的に子どもが喜んで遊んだものを、他の子どもちゃん達にもおすそ分けしたい気持ちから、小さなお店を始めることにしました。どうぞ宜しくお願い致します_(._.)_

コメントを頂けるととっても喜びます!
リンクフリー。
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since 2017.1.26

「hino cafe (minne)」
ハンドメイド作品を販売しています。
ぜひご覧になってください。

「お店を始めるために考えたこと」
初心表明。未来への種まきをしています。

「more ぷろふぃーる」
My Favorite Things.時々更新してます。

あたらしい
合唱。2018年オータムコンサートの前日練習 Oct 13, 2018
4歳の女の子、年中さん初めての運動会 Oct 13, 2018
合唱。人生2度目の過呼吸 Oct 11, 2018
フェルトのおもちゃ、クッキーの製法を変更 Oct 11, 2018
編み物、95回目の発送 Oct 10, 2018
フェルトのおもちゃ、チューリップ鍋 Oct 07, 2018
フェルトのおもちゃ、ちょっぴり改良しました♪ Oct 04, 2018
フェルトのおもちゃ、94回目の発送 Oct 03, 2018
フェルトのおもちゃ、再販3になりました~♪ Sep 29, 2018
フェルトのおもちゃ、93回目の発送 Sep 28, 2018
こそだてぎょうじとらのまき
我が家の行事日記をまとめてみました。多くのかあちゃんたちのナニカの足しになればと記事にしてみました。長文注意。
こそだてかんごとらのまき
悩みは尽きない子育て中に困ったカラダのこと。多くのかあちゃんたちのナニカの足しになればと記事にしてみました。長文注意。
ずぼらりょうりれしぴとらのまき
作り方は手抜きですが美味しいです。ズボラになりたい人のナニカの足しになれたらと記事にしました。長文注意。
ココロのかんごとらのまき
生きにくさを感じる人のナニカの足しになれたらと記事にしてみました。育児中の人にも読んで欲しいかもです。長文注意。
どくおやたいしょとらのまき
親を尊敬する必要はない。親が嫌い。でも見捨てはしません。毒親に育てられた私のココロの処世術を記事にしています。長文注意。
こめんと
かうんたー
かてごり
ふるい
さくひんのあるばむ
このみあれやこれやりんく