まるっとゆめ♪note アレルギー薬の稀な副作用について
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ぷろふぃーる
5歳の女の子のかあちゃん
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このブログは育児のことをメインに、人生において「学ぶべきものはナニカ」について「誰かのナニカの足しになれば」と、自分の考えていることを発信中。

かあちゃんは「真面目でチャランポラン」になることを目指し、「まるっと」人を包むような優しさを持ち合わせていけたらなぁと思っています♪

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アレルギー薬の稀な副作用について

今日は3記事目になります。

皆さま、お付き合いくださりありがとうございます_(._.)_

今日はアレルギーの薬がなくなったので、かかりつけのお医者さまのところへ受診してきました。ここ約2週間の経過報告をしました。薬の副作用による月経異常の可能性について、私が考えていることを伝え、お医者さまの意見を伺ったところ、「稀ではあるけれど、患者さんにとってはその症状が100%なんだから、薬をやめて手のこわばりも無くなっているし、生理もすぐにきてるから、薬のせいだと考えても妥当でしょう」という言葉を頂きました。

いやー本当に、理解のある先生に出会えてよかったです(:_;)

「稀ではあるけれど、患者さんにとってはその症状が100%」という考え方を持ち合わせているお医者さまって、なかなかいないんですよね。

以前、気管支炎とマイコプラズマ肺炎の一歩手前で倒れた時に、ホクナリンテープは「動悸」がして合わないと訴えて減薬していったけど、結局2mgの1/6枚しか耐えれなくて、貼る意味を感じず、最終的にお医者さまからは「気にしすぎなのでは?」と言われたことがありました。確かに、私は気にするタイプではありますが、点滴で通院通いをしていてもホクナリンテープを自己判断でやめたら「動悸」がしなくなり楽になったっていう、なんだかなぁという経験をしました。小児喘息の既往があるので、子どものころは喘息の薬を飲むと「動悸」がしてしんどかったのを覚えています。まだ喘息が「アレルギー」って認知されてなかった時代だと思いますが、倒れたのは6年くらい前なので認知もだいぶ進んでいるはずなのに、レントゲンは白くないし、熱は1日で下がって喘鳴もないし、咳喘息だけという感じで、だから気管支だけ拡張されてもねぇって感じで、通院で点滴とかしてたので、肺炎にならないように押さえ込むにはそれしか手がなかったのかもしれないけど、なんだかなぁって感じです。激しい咳にホクナリンテープは当たり前な感じで処方もされますが、私はお医者さまではないので難しい治療のサジ加減は分からないし、もっと私が賢かったらなぁと自分にちょっぴり腹が立ってしまったのを覚えています。

それにしても今でさえ、患者さんの話に耳を傾けないお医者さまは何気に多いですよ。インフォームドコンセントやセカンドオピニオンとか流行ってだいぶ経ちますけどね。今の医学では分からないと言っても問題ない時代がちょっとだけきましたが、もうちょっとね、お医者さまが絶対というような神話というか威厳というか、どうにかならないかなぁと思います。プロである以上、一時的にでも命を預かることがある以上、求められる責任は大きくとてつもない重圧だと思いますが、お医者さまも失敗はします。いくら気をつけていても人間は誰でも失敗することを、皆が知っていて欲しい。そして取り返しのつく失敗なら許して欲しい、というか寛容になって欲しいです。取り返しのつかない失敗は・・・うーん、どうしたらいいのでしょうね。事実を隠さず、非を認め、誠心誠意、謝り続けるしかないのでしょうが、個人ではそうさせてもらえないのが現状です。命と同等とされる多額な慰謝料を支払えないし、会社(病院)は支払いたくないですもんね。この重圧に耐えながら仕事をするって、結局どの分野でも同じでしょうけど・・・だんだん小難しい話に移行してきたので、今日は気分ではないからやめておきますね。

とりあえず沢山の患者さんをお仕事で診てると、どうしても無意識に患者さんの話に耳を傾けられなくなるのかもしれませんね。ある程度、治療指針って決まってますから。ま、私、受診のときは自分が元看護師だなんていちいち言わないし、素人が一生懸命勉強している体を保って受診をしているので、お医者さまからしたら面倒くさい患者でしょうね。結構、笑いの種を蒔きながらバランスをとって話しているつもりではいますが。そんわけで、ザイザル中止、ネオマレルミンだけの処方になりました。また経過観察していこうと思います。そのためにエクセルでプチ看記を旦那さまに作ってもらいました。ダイエット情報も記入できるようにしてもらってます。皆さまは気にならないかもしれませんが、記事にするという行動がモチベーションを保たせてくれるので、また私の体調の経過報告させてくださいね☆

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