まるっとゆめ♪note 食生活を見直そうと思いまして、の続きのその5
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ぷろふぃーる
5歳の女の子のかあちゃん
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このブログは育児のことをメインに、人生において「学ぶべきものはナニカ」について「誰かのナニカの足しになれば」と、自分の考えていることを発信中。

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食生活を見直そうと思いまして、の続きのその5


今回の風邪は長引いてしまいました。咳喘息ぽい感じで、咳込んではオエっというのを繰り返し、嘔吐はしないものの、夜がほとんど眠れない状況になりました。寝不足は免疫力の低下になり、治癒力の低下にも繋がり、とにかく悪循環に陥りましたね。とっても反省しています。

喉の痛みを感じて3日目。ちゃんと38.9度まで発熱しました。これは素敵なことなので解熱をせずに水分補給だけで様子をみました。でも翌日からの対症療法が間違っていたのではと考えています。まず咳が出始めた段階で、咳で眠れなくなることを心配してすぐにアドエアを吸い始めました。次に喉の痛みも強かったので、市販の風邪薬を飲んで症状を軽減しました。また喉の痒みによる咳が増えるのが不安でネオマレルミンを増やしました。全部、カラダを治すために必要な風邪症状、咳で痰を排出することを、不安から薬で押さえ込んでいるように思えてきました。

娘からもらった風邪。とにかく失敗でしたね。なぜなら娘には薬を飲ませず、消化の良いもの+水分補給+加湿+マスク+寝倒すという感じで看病をして、10日で完治していました。私も旦那さまも咳喘息への不安を頑張って誤魔化して、そうすれば良かったのかもしれません(:_;)でも現実問題、仕事や家事とどうやって向き合うかが大変だから対処してたんでしょうね。

風邪を引いて1週間。やっとかかりつけの病院を受診しました。病院へ行きたくない気持ち、徐々に悪化しているのでツライ気持ち、旦那さまの仕事との兼ね合いで決まった1週間です。咳で眠れていなかったので、先生は咳止めを出してくれました。これ効きました。けれど私には合わなかったようで、救急車で運ばれてしまったのが悲しかったです。このとき咳止めは中止の指示で帰宅しました。案の定、眠れませんでしたが、それでも痰切れがあるだけで、いくらかはマシになっていました。今までは水分補給を多めにして加湿もしていたけれど痰がたくさん出て来ていなかったことが分かりました。痰切れの薬で痰が出るようになってから、痰があるから喉が痒いと感じていたのかも?という印象を受けました。

かかりつけの病院に再受診。咳止めなしで、このまま様子観察ということに。もうね、旦那さまも調子が悪かったので途方にくれていたんですよ。「気道が元に戻るにはまだ時間がかかる。これが80歳のおばあちゃんだったら心配だけど、このままでも治るよ」と言う先生の言葉をココロの薬に、あと3日間耐えることにしました。抗生剤を飲みきるころに、黄色い痰は出なくなりましたが、透明な痰はずっと続きました。

旦那さまは夜遅くまで仕事だし、娘と2人きりで過ごすのはかなり大変だし、やっぱりね、一日中咳をしているかあちゃんと二人きりで過ごす娘の精神状態を考えると可哀想だなぁということで、色々なバランスを考えて実家へ戻りました。毒されるのを覚悟で、毒親でもこういうときは開き直って頼りにします。いつものように娘のお世話や遊び相手はあまりしてもらえないけれど、ちゃんと可愛がってくれるし、犬もいるので、久々のお泊りに娘は嬉しかったようです。私はご飯をしっかりと用意してくれるので助かりました。

さて、今回のことで食生活を見直そうという気持ちが再燃しました。

実は救急車で運ばれたとき、旦那さまと娘が2人のときに「かあちゃんが大きいばあちゃんみたいに死んだらどうしよう」と言っていたそうです。でも私が落ち着いてから娘と顔を合わせたときに、娘が話した内容、言葉とのチグハグな冷静さを感じました。そして深刻さがない印象を受け、あ、お利口さんに過ごしてくれて心配もしてくれているけれど、まだ死を理解できる年齢ではないんだなぁと感じました。そして「このままでは娘を残して死ねない」と痛感しました。ただ過呼吸で休んでいるだけなのに大袈裟ですね。いやーしかし、若干「死への恐怖」を味わったのに、ちょっと調子が良くなると、疲労から頭の中で「死にたい」という自動思考が始まるって、かなりゲンキンなものですw

あとね、旦那さまはまだ咳喘息中なんですよ。私のほうが酷かったので、私の治癒を優先したせいか、今は旦那さまの方がしんどいかもしれません。もう1ヶ月も咳をしています。旦那さまも2年前にテオドールで救急車で搬送されているので、夫婦揃って薬への恐怖心があります(看護師として微妙な発言ですが)。かかりつけの先生も大変だと思いますが、先日は旦那さまも一緒にかかりつけに再受診して、やっとまともに薬を使い始めました。アドエア+キプレス+タリオン。キプレスは初めて内服する薬なので、お互いにややビビっています。今日は2回目を飲んで寝ていますよ。合う薬を先生と相談して見つけていかなくては。でも薬を飲まなくても済むカラダになりたい。

んー結局のところ、現代病ってたぶん食べ過ぎが原因なんですよね。以前、食生活を見直して、毎日レンコンを食べることでアレルギーの薬が減りました。アレルギーの薬が減ると、手のこわばりもなくなり、生理不順も解消し、体重も3キロ落ちました。娘のケムケムの出現もほとんどなくなったし、ちょっと良くなったので、ここで怠けていたんですよね。気を抜くと食べすぎてしまう。そして食べすぎてしまうことを許していた。それを反省し、まだ理解できない娘を不安にさせないために、心地よい安全基地を提供できるように、今後も娘の成長を見守りたいので、性根を入れ替えて頑張ろうと思っています。

とりあえず昨日から取り組んでいることは、

1、家族の朝御飯を軽くする。コーヒー牛乳とちょこっとパンとか、果物をちょこっととか。昼御飯との時間の兼ね合いもみて、飲み物だけか食べない選択も。
2、毎日のレンコンは継続する
3、昼ご飯は腹10分目でもOK、夜御飯は腹8分目にする
4、具だくさん味噌汁をメインにし、おかずはあまり作らない手抜き主婦へ変身。
5、タンパク質の摂取量をあまりへらさないように気を使う

難しいことを考えるのは面倒なので、こんな感じでカラダも家計もスリム化を図ろうとしています。とりあえずボチボチと着実にやっていこうと思います。

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