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ブログタイトルを「陽のカフェ♪トリエ」から変更しました♪ 主に子育て備忘録。 リンクフリー(*˘︶˘*).。.:*♡

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ぷろふぃーる
4歳の女の子のハンドメイドかあちゃん
  「ゆめ」です(*˘︶˘*).。.:*♡

「ブログが新しく生まれ変わりました」

このブログでは育児のことをメインに、人生において「学ぶべきものはナニカ」について「誰かのナニカの足しになれば」と、自分の考えていることを発信中。
自身がもっと「楽」に生きていけれるように、また娘への負の世代連鎖を断ち切ることも目的とした備忘録になります。
かあちゃんは「真面目でチャランポラン」になることを目指し、「まるっと」人を包むような優しさを持ち合わせていけたらなぁと思っています♪

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育児に奮闘しながら、息抜きにチクチクしたりもしています。基本的に娘が喜んで遊んだものを、他の子どもちゃん達にもおすそ分けしたい気持ちから、フェルトのおもちゃを「hino cafe♪telier (minne)」 で販売中。
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特別警報。避難準備から避難指示。そして避難所へ。

皆さまは大丈夫ですか?

特別警報が出た岡山。最近は雨の日が多かったので、増水や土砂崩れ、堤防の決壊、土石流などなど・・・今までの人生で見聞きしてきたことから色んなことを想像し、「晴れの国おかやま」という、ありがたいことにあまり災害に慣れていないこともかなり懸念して、色んな状況を想定しながら過ごしました。

そう、今回、私にはかなりの危機感があったんですよね。そして娘を守らなくては。。。

【7月6日】
まずは避難準備が出た時点で、必要最低限の荷造りを済ませました。家にある防災グッツ・娘のおむつと着替え・私たちの着替え・タオル類を無理なく持ち運べる量で厳選しながらカバンに詰めました。もちろん雨なのですべてをゴミ袋に詰めて濡れないようにしてからカバンへ入れましたよ。あとは最低限の食料と飲料水も準備しました。そしてこの時点では2日間も大雨が続くという情報だったので、避難所で2日間は自力で過ごせるようにと準備しました。それでもこのときは「無駄な準備で終わるだろう、いつものように取り越し苦労」と思っていましたが、夜22時を過ぎてから避難指示に更新されました(避難勧告はなく、避難準備からの避難指示だったように思います)。

旦那さまと2人で「まじかー面倒くさいなぁ」と言いつつも、賃貸の1階に住んでいるので避難するための行動を開始。もしもの時のことを考えて娘にも説明していたので、完全に寝入っていましたがすんなり起きて着替えにも応じて動いてくれました。冷蔵庫以外の全てのコンセントを抜き、家電は高いところへ移動したりして、サクサク準備完了。本来、歩いて行くのが基本かもしれませんが、真っ暗で大雨なので、娘が歩けないところもあるかも知れないと思い、更に飲料水を増やして車で出ることにしました。

そして車で近くの避難所へ。避難場所への道は土手から坂道を下るのですが、もうすでに道路に水が溜まっていました。そこへ車で突っ込んでいく。。。ライトのところへ水がかかるくらいです。これだけでもちょっと恐いけれど、とにかく「早く出て良かった」と思いました。でも駐車場が分からなかったので不安になりつつも、なんとか体育館の前に止めることができました。そして中へ入ると、職員さんが着いたばかりな感じで、避難者も3人程でした。で、どこに駐車したらいいか暗くて分からなかったと言いながら受付をしていると、私たちと同じくらいかそれより若い職員さんが「僕もここへ来たことがなくて分からない」と言うではありませんか。おーこれはまずいなぁと思いつつ受付をしていると、外から「ドンッ!!!」という爆発音と強い風が窓へ叩きつけてきました。近くの山ががけ崩れ?堤防決壊?いや、でも爆発音の意味が分からない。。。結局、総社の工場が爆発した余波が避難所まで到達したというのがあとで分かったのですが、この受付の時点で、避難したけれど安心ではないなぁと、最悪、職員さんと一緒に場を回すつもりで1つ目の覚悟を決めました。

受付も終わり毛布を敷いてからしばらく経っても、想像以上にたくさんの避難者は来ませんでした。全体で60人くらいいるかな?という感じ。でも殆どが高齢者と年配の方が多く、シャキシャキ動ける人の方が少ない感じでした。でもまぁ、となりに校舎があるからそっちへ早めに避難したら大丈夫だろうと思っていたんですよね。とりあず若い職員さん2人をサポートするつもりでコミュニケーションを図りながら情報収集をしつつ過ごしました。

【7月7日】
雨は強いけれど体育館の前は水が全く増えていないので、なんとかなるだろうと思っていたら、「2階以上へ逃げてください」と全員の携帯が鳴りました。てっきりすぐに校舎へ移動するのかと思っていて準備をしていたら、指示がないんですよね。司令塔の職員さんは体育館の2階の細いところを上がれるかとか、校舎への避難ルートを確認されていたと思います。でも動かないんですよ。話を聞きに行くと「校舎に入って良いかの確認中。校長と連絡を取ってるとかで上からの許可待ち。緊急時は現場の判断OK」という曖昧な状況ということでした。司令塔も判断が難しいのでしょう。大袈裟に動きすぎてもあとで怒られるし、私たちは「校舎に上がって損はない。今なら高齢者の人も避難できる」と冗談を交えながらコントのように言うので、完全に板挟み。なんとなく彼の重圧が手に取るように分かります。

そうしていると左右の川を見てくると言うではありませんか。そしてもし何かあったらもう1人の更に若い職員さんと相談してくださいと。。。川の確認は上の指示かもしれません。でもね、それで流される人がいるんです。職員も守られる命でなくてはなりません。だから本当に役所の仕事をする下の人は可愛そうでなりませんね。こちらが「真面目にしすぎないように」と言いつつ、「分かってます」というやりとりをして、土地勘がないにも関わらず周辺を確認しに行かれました。

この確認に行かれていた15分間はちょっと長く感じましたね。無事に戻ってきたのであとの方に避難してきた人の話と合わせると、さっきよりは水位が下がっているよう。次の携帯の情報がくるまでは体育館で待機するという判断をされました。更にしばらくして消防団の人と話ができたらしく、さっきよりも水位は下がっていると教えてくれました。それでも私は「上の方で詰まってないといいね」と手を緩めず苦笑い。そして私は携帯へ「2階以上に避難してください」から、ずっと他の人の動向をさりげなく観察しつつ、時計と睨めっこをして柔軟体操をしたりしていましたwとりあえず若い職員さん(司令塔)が心理的に動けなくなっては困るし、かといって災害に慣れていない漠然とした安堵感が岡山県民にはあると思っているので、対立しないように職員さんをサポートしつつ、夜が明けだすまでは周りが見えないのでとっても不安な夜を過ごしました。

川の水位は少し減っている・・・でも確認ができていないだけで、上流で土砂でせき止められているだけかもしれない・・。

まぁ最終的には私たち家族はルールを守らず校舎へ逃げる覚悟はあります。そしてシャキシャキ歩ける人は逃げられたでしょうが、多くのヨボヨボ歩かれているお年寄りとかは無理だろうなぁと2つ目の覚悟をしました。

完全に私のしっぽは立っていましたね。無駄に仕事モードw

どこでもすぐに寝られる旦那さまには、いざという時のためにできるだけ寝てもらいました。夜が明け始めた4時半頃、「ちょっと周りが見えるようになったから安心だけど、まだ油断はできんなぁ」と職員さんと話し、5時には親から連絡があって「高梁も水位が下がってるし、親戚のいる倉敷も水位が下がってきているらしい」と知り、全体的に減ってきているなら大丈夫かなぁと少し安心ができました。でも私はすぐに動けるようにと7時位まで起きていていましたね。

そうすると別の職員の人が1人来られていました。そして帰り際に2人して頭を下げていたので上司だったのでしょう。そのあと若い職員に余裕が生まれていたし、もうひと踏ん張りという感じで「帰るときには声をかけてください」と言って回ったり、非常食を配ったりしていました。でもそのあとに「水の残りが少ないから発注したところなので大事に飲んでください」と言われ、たったこれだけしか避難してきている人がいないのに、ちょっと水を配って、水で戻すご飯を食べたら水が足りないくらいの備蓄しかないことを知り、かなり驚いてしまいました。

いやー何事も経験ですね。

そして9時位に若い職員さんが「僕たちは交代の時間が来たので帰ります。ありがとうございました。」とあいさつに来ました。なんだかやり遂げたとってもいい顔でしたよ。ちょっと感動しちゃいましたが、きっと何事もなかったからこその感動かもしれませんね。。。

結果的には「校舎に逃げていなくても大丈夫だった」ですが、人命より優先されることがあるというお役所的な仕事があることを理解はしていても、やはりショックは隠せません。私のかつての職場があるので、真備のことは少し知っているせいか完全に他人事とは思えず、自分が避難していたところもそうなってもおかしくない状況だったと思っているので、1日経った今でも少し怖い感じがあります。

このあと、隣に寝ていた若いお兄ちゃんが「もし良かったらお子さんに!」と一袋のお菓子をくれました。きっと先に帰ったお母さんもしっかりされていたから、息子さんもしっかりされていたんでしょうね。なんだか疲れたココロがほっこりしました。なので、ほっこりした気持ちを皆にもあげたくて、その袋のお菓子を娘と一緒に配って回ったんですよ。もちろん「気持ちだけで良いよ」と半分の方が受け取らなかたのですが、それでも良いんです。食べてくれなくても。今の時代、知らない人からもらうのは怖いので。でもだからこそ声を掛け合っておくというのが大事だとも思うのです。

隣にいたおじいちゃんは情報を得る方法が全くないようで、お茶だけ持って避難してきていました。だけど顔見知りではないから話をしないんですよね。情報を得られるのは職員のみ。でも職員にもたいした情報は入らないのか、天気予報に関することももう1人の司令塔ではない職員には、すぐに受け答えできない感じ。見かねた私は、スマホで天気予報を教えに行くんですが、ちょっとおじいちゃんも照れ屋さんみたいで不思議な空気でした。でもその情報を元に、一旦家に帰ることにしたようですよ。私たちも避難指示は継続しているけれど、同じように9時半には家に帰ることにしました。帰り道は水のない道を通りました。でも家の前の駐車場が用水路の水が溢れて浸かっていて、奥には物が流れていたから通れないようにコーンがしてありましたが、なんとか無事に駐車できました。

やっぱり家が落ち着きますね。昼寝をしたのに、それでも携帯を枕も音に置いて夜も爆睡できちゃいましたw

【7月8日】
さて荷開きも終わり、いざという時の持ち出しカバンを作り直して、色んな気持ちを消化するためにブログを書いています。今回、避難所に避難していなくても家に被害はなく、全く大丈夫でした。いつものように「やっぱりかぁ」という疲労感はありますが、それでも今回は避難して良かったと思っています。

やれやれ。

あと心配なのは実家のことですね。高梁の私の実家は床上浸水で片付けに困っていますが、朝の時点ではまだ180号を使って帰れられる感じではないので手伝いに行けずです。でも家の横の水路が溢れ始めた時点ですぐに近所の人と避難をしていたので大丈夫でした。田舎は声を掛け合う空気が残っているので、こういうときはとってもいいですね。とりあえず良かったなぁと思いました。倉敷の親戚は真備側に避難をしたようで家に帰られないから、まだまだ大変な状況のようです。

今回は長雨の後の大雨。

まだまだこれから雨が降ったり、下の方には台風があったり、あと昨日の夜は関東で地震などなど、
万全を期して何もなかったのであれば「何もなくて良かった!」で済むのだから、大袈裟すぎることを恥ずかしがる空気を叩き壊して、しっかり避難をしましょうね!

※余談※
避難所 
配られた水は、娘に飲ませたことのない硬水でした。非常食の水を注ぐだけの米も食べさせたことのないもので、原材料もパッケージを見る限り普通のわかめごはんのようでした。なのでご飯は一口だけ食べさせて15分ほど様子を見てから何もなかったので続けて食べさせました。やはり、小さなお子さんがいる避難は、色々と準備物が大変ですね。4歳という年齢だから避難しやすかったです。ミルクを飲む赤ちゃんのときだったら・・・と思うと、家で過ごしたい気持ちが勝っていたかもしれません。避難することが絶対に正しいというわけでもなく、災害のときは本当に個人の知識や経験に基づく判断力を大事にしつつ、でも輪を乱さない協調性も大事だなぁとか、色んな人におせっかいを焼きすぎたかなぁとか、本当に色々と勉強になりました。

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C

omment

No title
こんにちは~

まずは、ご家族がご無事で良かったです。
あれだけの被害が出ていましたので とても心配しました。

>まずは避難準備が出た時点で、必要最低限の荷造りを済ませました。
流石、ゆめさん!素晴らしい行動ですね。
そして、職員さんへの気遣いや 常に色々と情報を得ようとしている所、
また、何かあった時に 行動をとれるようにしようとした所など
本当、素晴らしいと思いました (*^_^*)


岡山県は、平成16年の時に台風23号によって
山間部で大災害が発生し、激甚災害指定となっています。
私もちょうど その後に仕事で高梁市備中町の方へ行きました。

それもあって、
当時、岡山県であったその災害の事を今でも覚えているんです。

ですから、今回のこの被害は
平成16年の時の事とダブりました。

ですから、今回、ゆめさんのブログを読んでいて、
指令系統がしっかりしなく 明確な指示が出来ない
お役所の方々の素振りを 読むと
『(行政は)何も学んでないじゃないか』
っと思えてしまいます。


また、
やはり”水”は大事ですね。
4月に当ブログでも申しましたが、
”水”と若干の食糧は 常に持っておくべきですね。

私も、大学時代に熊本に居まして、
当時、台風19号(リンゴ台風)によって大被害が出、
電気・水が1週間ストップしました。
その時に やはり”水”の大切さを知った為、
非常用食料・水が用意出来ています。


まずは、命が大事!
復旧するには 時間とお金がかかり
とてもツライでしょうけど、
復旧の為に全国から支援があるはずです。

気を落とさずに 頑張りましょう! 


tomパパ URL | 2018/07/08 23:23 [ 編集 ]

No title
こんにちは。
被害がなかったとはいえ、大変でしたね。
でも、先手先手でテキパキと行動できるゆめさんは、やっぱりすごいなぁと思いました。
さすが元看護士さんですね。

災害時は一刻を争うので、決断力と行動が命を救う事になります。
そのためには、普段からあらゆることをシュミレーションしておくことが大切だなと思います。
でも、被害がなくて、よかったですね。
安心しました。

森の端材工房 URL | 2018/07/09 00:25 [ 編集 ]

No title
ゆめさまがたがご無事でよかったです。ニュースで今回の被害の情報を目にするたびにぞっとし我が身と置き換えてぞっとしております。普段からの備えにはものだけでなく心の準備も必要なのだと読んでいて思いました。引き続きお気を付けください。

T URL | 2018/07/10 15:10 [ 編集 ]

管理人のみ閲覧できます
このコメントは管理人のみ閲覧できます

| 2018/07/12 06:40 [ 編集 ]

管理人のみ閲覧できます
このコメントは管理人のみ閲覧できます

| 2018/07/12 19:11 [ 編集 ]

良かった〜
ブログを読んで少し安心しました。
大変だったのですね( ; ; )
私も私生活が色々忙しくブログを拝見するの遅くなってしまってコメント遅くなってごめんなさい。
こちらは全然大丈夫ですが大洲の方や高知道が大変なことになっててこちらからヘルプに皆さん行ってらっしゃいます。
私は中々そこまでのボランティアするまでは出来ないのですが知り合いの方々とは連絡取れたので一安心です。
これからまた雨が降ったら大変かもわからないので気をつけてくださいね。

本当に痩せたダイエット奮闘日記 URL | 2018/07/13 09:46 [ 編集 ]

Re: tomパパさま
ご心配くださりありがとうございましたm(_ _)m

想像だけで話をしてはダメなのでしょうが、やはり「避難している人が2階以上へ避難できなかった」というのは、行政への不信感が増す結果となりました。だから避難しない人もいるのではないか?と思わせます。

岡山の災害マニュアルは、主に地震マニュアルだったのかなぁ?と思ったりもしています。そして今回は豪雨だから危険度が高い地域にベテランさんが派遣されたりしたのでしょうね。我が家も真備のようになっていた可能性は十分にあったと考えているので、とても心が痛む状況が続いていますが、今後に願うことは、派遣された職員さんの能力の有無に関わらず、誰もが使えるマニュアルへと進化してくれることだけですね。

この度は本当にありがとうございましたm(_ _)m

ゆめ URL | 2018/07/13 10:48 [ 編集 ]

Re:  森の端材工房さま
ご心配をおかけしましたm(_ _)m

なかなか大変でしたが実家の方も被害が少なく、他所様と比べたら大変だなんて言っていられないので、本当にこれだけで済んで良かったなぁと、みんな無事で良かったなぁと思っているところです。

性格上、石橋を叩いて渡ってしまうし、色んな人にお節介を焼いてしまって、一段落した今はやりすぎたかなぁと思ったり、もっと何かできることがあったのではないか?と思ったりもしていますが、我が家は日常を取り戻し、今日は娘も幼稚園へ行きました。

ゆめ URL | 2018/07/13 10:55 [ 編集 ]

Re:  Tさま
ご心配くださりありがとうございましたm(_ _)m

本当に、心の準備が一番大切だと思います。

私は幼い頃から「雨が降ったら、川には鉄砲水がくるから危ない!」と何度も教わり、昔はこのあたりの家が浸かったんだという白黒の写真を学校の授業かなんかでで見せてもらったりしていて、お年寄りから水の怖さを口伝てに聞いていたような気がします。文明が進んだせいか、災害に対する軽視のような空気感、自分のところは大丈夫だろうという感覚は、やはり怖いと思っています。避難所では「2階へ避難するかもしれないから準備をしておいてください」の声掛けすら行われませんでした。無駄に「パニック回避」が過るのでしょう。だから、自分で自分の身を守る術はたくさんある方が良いなぁと思いました。

この度はありがとうございましたm(_ _)m

ゆめ URL | 2018/07/13 11:14 [ 編集 ]

Re:  本当に痩せたダイエット奮闘日記
ご心配くださりありがとうございますm(_ _)m

本当に痩せたダイエット奮闘日記さまのところも被害がなく、またお知り合いの方も無事で良かったです。あちこち大変なことになっていますね。本当に、ちょっとの雨でも警戒しなくてはならない状況だと思っているので、今後も気をつけていこうと思っています。我が家の近所の川2本は通常の水位に戻っているのでホッとしています。まだまだ洪水警報が継続している地域もあるので油断しないように、頑張っていこうと思っています。

ゆめ URL | 2018/07/13 12:40 [ 編集 ]

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こめんと
かてごり
ふるい
このみあれやこれやりんく
かうんたー